Riverpod で HTTP 通信する
以下に沿って実装する。
Make your first provider/network request | Riverpod
パッケージのインストール
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partから始まるやつ
サンプルコードには以下のようなpartから始まる行があるが、これはコードを生成させる必要があるらしい。
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説明書きが一切ないが、そのままビルドしようとするとエラーになる。
これはdart run build_runner build --delete-conflicting-outputsを実行してコードを生成する必要がある。
毎回実行するのが面倒なときはdart run build_runner watch --delete-conflicting-outputsを実行しておけばファイルに変更があったときに自動生成してくれる。