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環境変数を使う

Vite を使っている場合

.envファイルを作成し、VITE_から始まる変数名にする必要がある。(さもないとアプリケーションから参照できない。)

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VITE_API_BASE_URL=http://localhost:3000

あとはimport.meta.env.VITE_XXXで参照できる。

create-react-app を使っている場合

.envファイルを作成し、REACT_APP_から始まる変数名にする必要がある。(さもないとアプリケーションから参照できない。)

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REACT_APP_API_BASE_URL=http://localhost:3000

環境変数を差し替える

dotenvcross-envなどがある。dotenvについては以下を参照する。

NestJS で環境変数を扱う